ABOUT GIZENSHA

偽善だっていいじゃない。
誰かが笑顔になるのなら。

誰かが笑顔になったら、
それだけで嬉しい。

笑顔がひとつ、増えたら。

面白いものを見て、クスッと笑うこと。
ちょっとでも誰かの役に立つこと。

そうして笑顔がひとつでも増えたら、それだけで嬉しい。
それが、偽善社の大切にしていることです。

この言葉をTシャツにしたり、パンで日本地図を描いてみたり。
言葉やデザインを通して、楽しんでもらえるものを作っています。

「偽善だっていいじゃない。誰かが笑顔になるのなら。」
この言葉が生まれたきっかけや、込めた思いを、偽善社を運営する「崖っぷちおじさん」がnoteに綴っています。

この言葉が生まれた理由を読む(note)

売上の、ごく一部を。

偽善社は、商品の売上のごく一部を、慈善活動の支援に使っています。

商品を楽しんでもらうことも、その先で誰かの役に立つことも。誰かの笑顔につながったら、嬉しいです。

偽善社の始まり

このお店を始めたきっかけや、名前に込めた思いを、偽善社を運営する「崖っぷちおじさん」がnoteに書いています。

偽善社を始めた話を読む(note)